「どうせ私なんて」
と思いながらも、
本当は、”前に進みたい”と
願っているあなたへ。
その願いを止めていたものを、
一緒に見つけていきましょう。
「どうせ私なんて」
と思いながらも、
”本当は、前に進みたい”と
願っているあなたへ。
その願いを止めていたものを、
一緒に見つけていきましょう。

やりたい気持ちはあるのに、
「どうせ私なんて」
「私には無理かも」
そんな言葉が浮かんでくる。
挑戦する前に諦めたり、誰かと比べて苦しくなったり──。
それはもしかして、
「どうせ私なんてブレーキ」のせいかもしれません。
ありませんか?
\でも、大丈夫/
あなたが止まってしまうのには、
ちゃんと理由があります。
この先で、
その理由を一緒に見ていきましょう。

SAIKO実は、私もずっと
同じことで悩んでいました。
届けたい気持ちと、怖さのあいだで
起業したとき、
「私のコーチングで、みんなを幸せにしたい」
そう思いました。
まだ見ぬ誰かにも、
希望を届けたい。
「同じように悩んでいる人の力に
なれたらいいな」
そう思って、
それこそ何時間もかけて、
言葉を選びながらブログを書きました。
なのに、
なぜか、
公開ボタンが押せなかったんです。
書いているときは
「これを届けたい」
って、本気で思っているのに、
いざ公開しようとすると、急に怖くなる。
「こんなこと書いて大丈夫かな」
「誰かに否定されたらどうしよう」
「もっと上手な人なんていくらでもいるのに」
「こんな内容で発信するなんて恥ずかしくない?」
そんな声が
頭の中で聞こえ始めると、
書いたものが
急に”恥ずかしいもの”に見えてしまって、
発信する気持ちまでしぼんでいきました。
何度も読み返して、何度も書き直して。
一日中パソコン画面と
睨めっこしていたら、
誤字を探しているのか、
自分の欠点を探しているのか、
だんだん、わからなくなりました。
そして、
やっと投稿しても、
誰にも読まれず、いいねももらえない。
「いいねの数は集客に関係ないんだよ」
誰かがそう言っていても、
やっぱり気になって、
一日に何度もいいねの数を確かめに行ってしまう。
そして、
思ったような反応がもらえないと
「どうせ私なんてダメなんだ」
って、
頭の中で
自分責めが始まる。
「ああ、まただ」
私は、うんざりしながら、
頭の中の声を
ただ我慢して聞いているしかありませんでした。


- 誰にも読まれなかったら、やっぱり私には価値がないのかな
- こんなに頑張っているのに、まだ何かが足りないのかな
- どうしたら認めてもらえるんだろう
- どうしたら「私でも大丈夫」って思えるんだろう
- 「どうせ私なんて」と思う自分を誰にも知られたくない
本当に苦しかったのは、人と比べること
でも、
正直なことを言うと。
本当に苦しかったのは、
投稿できないことじゃなくて、
成功している人を見たときです。
本当は、
「すごいな」「おめでとう」
って言いたいし、
私もそうなりたい。
でも、
見れば見るほど苦しくて、
心の中から
ドロドロした感情が湧いてきました。
「なんで私はダメで、あの人はうまくいくの?」
「私だって頑張っているのに」
そして今度は、
そんなふうに思ってしまう自分を
責め始めるんです。
「だからダメなんだ」
「こんな私だからうまくいかないんだ」って。
あの頃の私は、
うまくいかないことよりも、
人と比べて
いちいち傷ついてしまう自分に
振り回されていた気がします。
私の頑張りは、何のためだったんだろう
今思えば、
あの頃の私は
「もっと頑張れば変われるはず」
「もっと自信がつけば発信も怖くなくなるはず」
「もっとちゃんとすれば大丈夫」
そんなふうに
自分を変えるために必死でした。
でも、
ある日、
ふと周りを見渡したとき。
「あれ…」
って、気づいた。
うまくいっている人たちは、
いい意味で肩の力が抜けていて、
等身大の言葉で話している気がする。
私は今まで、
何のために頑張ってきたんだろう?
だって私は、
失敗しないように。
否定されないように。
弱みを見せないように。
いつもどこかで、
背伸びをしてる気がして、
「等身大の自分」じゃなかった。
これって、本当に、
成功するための頑張りだったんだろうか。
それとも、
「どうせ私なんて」
と思う自分を隠すための
頑張りだったんだろうか。
そう思ったとき、
もしかしたら、
今までうまくいかなかったのは、
努力が足りなかったからじゃなくて、
頑張る方向が
少し違っていただけかもしれない。
初めて
そんな気がしたんです。
でも──
本当のところ、
その時はまだ、
自分の中で何が起きていたのかまでは、
わかっていませんでした。


何が起きていたのか




実は、あのとき──


こんなふうに、
「進みたい気持ち」と「守りたい気持ち」が
同時に立ち上がっていました。
このふたつが同時に働くと、
人は自然と「止まる」という選択をします。
進みたい気持ちも、本物。
守りたい気持ちも、本物。
このふたつの気持ちはどちらも本物で、
どちらかが間違っているわけではありません。
だから、
片方を消そうとしても、
消せなくて”当たり前”でした。
私が進めなかったのは、
「私がダメだったから」ではなくて、
むしろ、それだけ
「大切なものを守ろうとしていた証拠」
だったのかもしれません。


あなたを守る「安全センサー」
あなたを困らせることではなく、守ること。
過去の経験や、傷ついた気持ちが、
これ以上つらくならないように、
足を止めてしまうことがあるのです。




どうやって変わったの?






はじめの頃は、
進みたいのに止まってしまう自分を
「もっと頑張らなきゃ」
と、理想の自分になるために
努力し続けていました。
でも、本当に必要だったのは、
変わるための努力ではなくて、
「なぜ止まってしまうのか」を知ること
だったんです。






まず初めに、私は、
自分を変える努力をやめました。
その代わり、
「何を守ろうとしているんだろう?」
「何を怖がっているんだろう?」と、
自分の気持ちに目を向け始めました。


まず初めに、私は、
自分を変える努力をやめました。
その代わり、
「何を守ろうとしているんだろう?」
「何を怖がっているんだろう?」と、
自分の気持ちに目を向け始めました。


すると──
それまで、
ギュッと肩に入っていた力が、
ゆっくりと、
ゆるみ始めました。
- 「もっと良くできる気がする」と、なかなか決められない
- 反応がないと「やっぱり私はダメなんだ」と感じる
- 誰かと比べて足りないものばかり見てしまう
- 不安をなくそうとして、さらに苦しくなる
- 動けない自分を責めてしまう
- 「これでいい」と思える瞬間が増えた
- 結果よりも自分の気持ちを大切にできる
- 誰かと比べる時間が減った
- 不安があっても大丈夫と思える
- 立ち止まる自分にも優しくなれた
不思議ですよね。
変わるのではなく、理解する。
やったのは、それだけです。




それなのに、
少しずつ、少しずつ、
ゆっくりと、
結果や不安に
振り回されなくなって。
自分を変えようと
頑張っていた頃よりも、
ずっと前に進めるようになりました。
診断おつかれさまでした。
診断は、ゴールではなく入り口です。
ここからは、
そのブレーキをゆるめていくヒントを
お届けしていきます。
この先、7日間のメールでお届けします


明日からお届けするメールの中で、
止まってしまう本当の理由
心のブレーキとの付き合い方
などを
少しずつお伝えしていきます。


なぜ、やりたいのに 止まってしまうのかを お伝えします。
私自身がどうやって 自分を責める人生から 抜け出したのか。
少しずつ変化していく 心の変化を お伝えします。
今日からできる 小さな一歩を お届けします。
迷惑メールフォルダやプロモーションタブに振り分けられている場合があります。
もし明日以降メールが届かない場合は、以下のボタンから再登録してください。
そして──
この先のステップは、こんな形もあります。


メルマガでは、
ブレーキの仕組みやほどけ方を
お届けしていきますが、
その先には
「もっと深く自分と向き合いたい方のための場」
もご用意しています。


どちらも「今すぐ申し込まなきゃ」というものではありません。
必要なタイミングで、自然と選べるようになっています。
まずは、これから届くメールを読みながら、
ご自身のペースで心のブレーキと向き合ってみてくださいね。





ここまで読んでくださって、
ありがとうございます🌿
もし、
「これ、私のことかもしれない」
と思ったなら。
今まで、
誰にも見えないところで、
一人で踏ん張ってきたことも。
うまくいかずに、
涙したことも。
そのすべてに、
ちゃんと意味がありました。
だからもう、
ひとりで自分を責め続けなくても大丈夫です。
まずは、
「私って、何を守ろうとしたのかな。」
そんなふうに、
自分に問いかけることからはじめませんか。
きっと、
そこから、
本当に進みたかった方向が、
少しずつ見えてきます。




あなたの中にある、ほんとうの声へ。
人は、自分の気持ちに出会ったとき、
少しずつ、無理なく、
その人らしい歩き方を
思い出していくのだと思います。


心が揺れるのも、
あなたが弱いからじゃない。




ただ、まだ知らない「止まる理由」があるだけ。
たとえば、こんなことはありませんか?


最後まで読んでくださった
あなたへ
人は、自分の気持ちに出会ったとき、
少しずつ、自分のペースで、
その人らしい歩き方を
思い出していくのだと思います。


進めないのも、心が揺れるのも、
あなたが弱いからじゃない。
ただ、まだ知らない
「止まる理由」があるだけ。




貯金が2万円になったとき、やっと、努力が足りないのではなく、自分でブレーキを踏んでいたことに気づき、少しずつ、変わり始めました。


止めているのは、あなたではなく、あなたを縛っていた思い込み。
本来のあなたは、もっと自由です。
〜 もっと知りたい方へ 〜
〜 メールマガジン 〜
もう、
一人で頑張りすぎなくていい。
まずは、あなたが止まっていた理由を
知るところから、はじめてみませんか。




🔓診断は完全無料・匿名OKです




もう、ひとりで頑張りすぎなくていい。
まずは、止まっていた理由を
知るところから、はじめませんか。


🔓診断は完全無料・匿名OKです


止まってしまう理由を知りたいあなたへ。
よかったら、ここでも繋がりましょう。
















