「嫌だ」って言えなかった私へ

SAIKO

SAIKOです。
止まっていた人が、もう一度、

自分らしく動き出す瞬間に
そっと立ち会っています。

ずっと、
「NO」って言うのが苦手でした。
​
​
だって、
​
​
誘いを断ったら、
「付き合いが悪い」と思われて、
もう誘ってもらえなくなるかもしれない。
​
​
好意に応えなかったら、
相手を傷つけてしまうかもしれない。
​
​
お願いを断ったら、
「役に立たない」って
がっかりされるかもしれない。
​
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だから、
人を傷つけたくなくて、
期待を裏切るのが怖くて。
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​
今まで、
なんでも「いいよ」って
受け入れてきました。
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​
でもね、その結果、
なぜか関係が疎遠になってしまうことも
多かったんです。
​
​
今思えば。
​
​
あのとき私は、
相手を気遣っているようで、
​
​
「これを言ったら嫌われるかな」って、
自分のことばかり気にしてたのかもしれません。
​
​
でもね、昨日の私は、少し違った。
​
​
ある人に、ちゃんと
「それはできない」って言えたんです。
​
​
そしたら、
​
​
自分のことも、
相手のことも、
ちゃんと大事にできてる気がしました。
​
​
「嫌だ」って言うことって、
​
​
自分を守ることでもあるし、
相手との距離を大切にすることでもあるのかもしれません。
​
​
あなたはどうですか?
​
​
「NO」が言えないとき、
何を失うような気がしますか?
​
​
よかったら、教えてください。

自分への誤解がほどけたとき、
人生は静かに変わり始めます。

きっかけは、
「どうして私は、
足りないと思うようになったんだろう。」
そう思ったことでした。

自分への誤解がほどけたとき、
人生は静かに変わり始めます。
​

きっかけは、

「どうして私は、足りないと
思うようになったんだろう。」

そう思ったことでした。

こんなことで悩んでいませんか?

どれかひとつでも、
「これ、私かも。」と思ったら。

その苦しさには、
ちゃんと理由があるのかもしれません。

頑張っているのに、前に進んでいる感じがしない。

うまくいかないと、「私がダメなのかな」と思ってしまう。

何が正解かわからず、
迷ってしまう。

本当の気持ちを出すのが怖い。

「これでやっと安心できる。」
そう思って頑張るのに、
安心できたことは、一度もありませんでした。
何かを手に入れても、
また次の「足りない」を探してしまう。
ずっと、そんな人生を繰り返していました。
こんにちは、SAIKOです。
もしあなたが、
「本当はもっと自分らしく生きたい。」
そう思っているなら。
あなたが変わる必要はありません。
必要なのは、本来の自分を思い出すこと。
私は、そのお手伝いをしています。

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