“役に立たなきゃ”をやめたら、収入が増えた話

SAIKO

SAIKOです。
止まっていた人が、もう一度、

自分らしく動き出す瞬間に
そっと立ち会っています。

実は、頑張りすぎると
うまくいかないことがあるって、知ってますか?



”サイちゃん、これ得意だよね。よかったらお願いしてもいい?”
​
​
​
ありがたいことに
最近、不思議なくらい
自然に、お仕事をいただくことが増えました。
​
​
​
ズームの使い方を教えて欲しい、
サイトの作り方を教えて欲しい、
文章の書き方を教えて欲しい。
​
​
​
私の本業はマインドコーチなので、
もはや、自分が何屋なのか
自分でもよくわからないけれど。
​
​
​
でも、
少し前の、仕事をもらいたくて、
必死だった頃の気持ちに比べたら、
​
​
​
今、
特別何かを頑張ってるわけじゃないのに、
こうして声をかけていただけることが
本当に夢のように感じます。
​
​
​
毎日毎日、
​
「今日もセッションの予約が入らなかった…」
「今日もブログにいいねがつかなかった…」
「後から入ってきたコーチはうまく行ってるのに、どうして私ばかり…」
​
と、ため息をついていた、あの頃。
​
​
​
減っていく貯金に恐怖を覚えながら、
スーパーで100円のコーヒーゼリーを、
カゴからそっと陳列棚に戻す。
​
​
​
SNSで成功してるキラキラの女性たちを眺めては
嫉妬で自己嫌悪が止まらない。
​
​
​
まるで、私一人、
ポツンと世界に取り残された気がして、
焦りと不安で、
胃がキリキリと痛む日々。
​
​
​
どうしたら売れるんだろう?
どうしたら誰かの役に立てるんだろう?って、
​
​
​
肩書きを整え、
チラシを作り直し、
ブログのタイトルで自分を見失って、
セッションの値段で眠れなくなって、
​
​
​
サイトを一から作り直しては、
マルシェで惨敗して打ちひしがれる、
っていう流れを、
約一万回、繰り返してきました。
​
​
​
そうやって、
”頑張り”をやり尽くして、
「もう頑張れない…」ってなったとき。
​
「あれ?私、頑張るとこ、これで合ってる?」

って、ハッと我に返りました。



私が本当に望んでいたのは、

「役に立って認められること」じゃなくて、

「役に立たなくても、ここにいていい」って思えることだった。



なのに、
やっぱり人に認められようと、
頑張りすぎていたことに、
やっと、気づけたんです。
​
​
​
とはいえ、今でも、
「期待に応えなきゃ」っていう気負いが、
まったくゼロになったわけじゃありません。



でも、
「本当の願い」に気づいたとき、
​役に立とうとしなくても、

「サイちゃん、お願いしてもいい?」

って声をかけてもらうことが、
少しずつ増えていきました。
​
​
​
もしも今、あなたも

「いつまで頑張らないといけないのかな…」

って、
目の前の現実に、
少しだけ虚しさを感じているのなら。
​
​
​
「本当の望み」が見えたとき
頑張らなくても、
現実が動き出すことがあります。



もしも、少しでも
「私の”本当の望み”って、なんだろう」
って、気になったなら。



​よかったら
「気になる」って、一言でもいいので
コメントしてみてください😊



そこからヒントをお届けしますね。

対話バー BAR上機嫌のご案内

ちゃんとしてるのに、

なんでこんなに苦しいんだろう?

✔ 疲れてるのに、平気なふり
✔ いつも自分の気持ちは後回し
✔ がんばっても満たされない
✔ 一人になると、急に涙が出そうになる

ちゃんとしてるのに、

なんでこんなに苦しいんだろう?

✔ 疲れてるのに、平気なふり
✔ いつも自分の気持ちは後回し
✔ がんばっても満たされない
✔ 一人になると、急に涙が出そうになる

そんな、あなたへ。

次回のご案内

日時:9月26日(土)夜8時〜
開催:zoom(約90分)
参加費:1,000円(税込)
参加:頑張っても報われない女性
顔出し不要
耳だけOK
途中入退室OK

「BAR上機嫌」とは?

“ちゃんとしてる自分”を
少し休ませるためのオンラインバー。

無理に前向きにならなくていい。
何かを解決しなくてもいい。

ただ、「本当はどうしたい?」を、
静かに感じ直す夜です。

話せなくても大丈夫

誰かの言葉を聞くだけで、
少しほどける夜もあります。

帰る頃には、少しだけ
「自分にやさしくしてみようかな」
と思えるかもしれません。

“ちゃんとしなきゃ”を
少し降ろして来ませんか?

❤︎参加者の声❤︎

「ない前提」で頑張っていたことに気づきました。
本音を却下していただけだったんだ、とわかりました。
自分への誤解がほどけました。
参加するたびに、自分の殻が少しずつむけていく感じがします。
みんなの気づきが、自分の気づきにもなりました。

どんな雰囲気か気になる方はこちら

自分への誤解がほどけたとき、
人生は静かに変わり始めます。

きっかけは、
「どうして私は、
足りないと思うようになったんだろう。」
そう思ったことでした。

自分への誤解がほどけたとき、
人生は静かに変わり始めます。
​

きっかけは、

「どうして私は、足りないと
思うようになったんだろう。」

そう思ったことでした。

こんなことで悩んでいませんか?

どれかひとつでも、
「これ、私かも。」と思ったら。

その苦しさには、
ちゃんと理由があるのかもしれません。

頑張っているのに、前に進んでいる感じがしない。

うまくいかないと、「私がダメなのかな」と思ってしまう。

何が正解かわからず、
迷ってしまう。

本当の気持ちを出すのが怖い。

「これでやっと安心できる。」
そう思って頑張るのに、
安心できたことは、一度もありませんでした。
何かを手に入れても、
また次の「足りない」を探してしまう。
ずっと、そんな人生を繰り返していました。
こんにちは、SAIKOです。
もしあなたが、
「本当はもっと自分らしく生きたい。」
そう思っているなら。
あなたが変わる必要はありません。
必要なのは、本来の自分を思い出すこと。
私は、そのお手伝いをしています。

〜 もっと知りたい方へ 〜

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もう、足りないものを
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あなたが「足りない」と思うようになった理由を、
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