SAIKOSAIKOです。
止まっていた人が、もう一度、
自分らしく動き出す瞬間に
そっと立ち会っています。
これさえなかったら、もっと優しくいられるのに。
子どもが不登校になったとき、ほとんどのママが必ず通る道——
それが「経済的な不安」だと思うんです。
正直、この不安さえなければ、もっと心の広いママでいられるのに…
そんなふうに思ったこと、ありませんか?
私も、まったく同じでした💦
毎日が不安で押しつぶされそうだった
子どもの不登校が始まった頃、
毎日が心配と不安でいっぱいでした。
朝、布団から出てこない子どもを前に
何度も声をかけてはため息。
夜になると、家計簿と電卓とにらめっこし、
スマホの銀行アプリを開いては残高を確認して胸がざわつく。
「このまま布団から出てこなかったら、将来はどうなるんだろう」
「私はいつまで働けるんだろう」
「この子が車を欲しいと言ったら、買ってあげられるかな…」
まだ来てもいない未来に想いを馳せては、
答えのない悩みのループに心が支配される毎日。
不登校の悩みとお金の不安、
ダブルで押し寄せてきて、心も体もすり減っていました😢
🌱気づいた、悩みの“根っこ”
でも、心理学やコーチングを学ぶ中で
衝撃の気づきがありました。
それは——
不登校の悩みも、お金の不安も、
ぜんぶ“心の根っこ”でつながっている、ということ。
「心の根っこ」とは、無意識の思い込みや、
繰り返してしまう感情のパターンのこと。
ここが整っていないと、
目の前の問題が一時的に解決しても、
また似たような悩みが繰り返し起こってしまうんです😰
根っこから生えてくる「悩みの果実」
どうりで、人生で何度も何度も
繰り返し同じ悩みに苦しんできたはずです。
怒りたくないのに、
子供に怒ってしまうこと。
いい子をやめたいのに、
どうしてもNOと言えず
いつも人からいいように扱われてしまうこと。
将来の教育費や生活費に心がざわついて
いつもお金の不安に苛まれていること。
どれも、悩みの根っこが繋がっていたからこそ
繰り返し起きていたことだったんです。
🌸子どもとお金、両方が変わった瞬間
でもね、大丈夫。安心してください。
私が行っている「ストレスクリア心理学」は、
悩みの根っこから問題を解消します。
だから、一つの悩みが解消することで、
人生の悩みを「一網打尽」にできるんです!
私自身、自分の心に向き合い始めると、
子どもへの関わり方がやわらぎ、
同時に、人間関係の苦手も徐々に苦しさが消えていきました。
そして、不安で押しつぶされそうだったお金の問題も、
少しずつ軽くなっていったのです✨
実際にセッションを受けたママたちからは、
こんな声も届いています。
🌻子どもが自分からフリースクールに通い始めた
🌻家計の心配が減り、夫婦の喧嘩も自然と減った
つまり、一番悩んでいることにフォーカスして心を整えることで
人生全体を良くすることができるんです⭐️
不登校の悩みは、
自分が整い、子供が整い、家族が整って、
悩みが消えてお金まで不安が消える。
心を整えるテーマとしては
最も自分らしい人生に戻れる入り口だったんです。
🌿ひとりで抱え込まなくて大丈夫
もし今、あなたが
「不登校もお金も、もう限界…」と感じているなら大丈夫。
ひとりで抱え込まず、心の根っこに目を向けてみる。
たったそれだけで、あなたの心も、子どもも、家族も、少しずつ軽くなっていきます💖
あなたと一緒に、その第一歩を歩めますように🌱


自分への誤解がほどけたとき、
人生は静かに変わり始めます。
きっかけは、
「どうして私は、
足りないと思うようになったんだろう。」
そう思ったことでした。


自分への誤解がほどけたとき、
人生は静かに変わり始めます。
きっかけは、
「どうして私は、足りないと
思うようになったんだろう。」
そう思ったことでした。








どれかひとつでも、
「これ、私かも。」と思ったら。
その苦しさには、
ちゃんと理由があるのかもしれません。


頑張っているのに、前に進んでいる感じがしない。


うまくいかないと、「私がダメなのかな」と思ってしまう。


何が正解かわからず、
迷ってしまう。


本当の気持ちを出すのが怖い。


安心できたことは、一度もありませんでした。
何かを手に入れても、
また次の「足りない」を探してしまう。
ずっと、そんな人生を繰り返していました。


「本当はもっと自分らしく生きたい。」
そう思っているなら。
あなたが変わる必要はありません。
必要なのは、本来の自分を思い出すこと。
私は、そのお手伝いをしています。
〜 もっと知りたい方へ 〜
〜 7日間の無料メールマガジン 〜
もう、足りないものを
探さなくていい。
あなたが「足りない」と思うようになった理由を、
一緒にひもといてみませんか。








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足りないもの探し」を終わらせたいあなたへ。
よかったら、ここでもつながりましょう。



















