SAIKOSAIKOです。
止まっていた人が、もう一度、
自分らしく動き出す瞬間に
そっと立ち会っています。
育児に疲れたママへ──こんな時間、あってもいいよね。
今年一年、家事も育児も仕事も、
全力で頑張ってきた。
でも、いつも子どもを最優先にして、
気づいたら自分がどこか置いてけぼり。
がんばってるのに報われない日もあって…
年末が近づくほど、
ふと「いつまで続くのかな…」って
涙が出そうになること、ありませんか?
そんなママたちが、
少しだけ肩の力を抜きに来てくれたのが、
今回の《私を整える年末BAR》でした。
🍸「今年の私、おつかれさま」の乾杯から始まった夜
ここでは、いいところも弱いところも、全部そのままでOK。
まずは小さく手を上げて乾杯。
それだけで、張りつめていた表情がふっと柔らぎました。
今回は、
「今年をふり返って、未来を軽くする夜」がテーマ。
正解も不正解もいらない時間だからこそ、
みんな少しずつ、自分の言葉を取り戻していきました。
💬 参加者がシェアした“今年の私の宝物”
育児や仕事。
日々過ごす中で感じる「心の揺れ」や、心が折れそうだった瞬間の話。
だけど同時に、こんな言葉も出てきました。
- 子どもを大切にするように、自分の気持ちも大切にしていいんだと気づいた
- しんどい日を乗りこえたからこそ、見えた“自分の強さ”があった
- ちょっと失敗しても、笑ってやってみる未来でいい
誰かの言葉が、別の誰かの心をそっとほどく。
そんな温かい循環が生まれていました。
🎨 ラストは「今年の私にキャッチコピーをつけるゲーム」
「しんどいことも、面白がれる私になれた年」
「自分の一番の味方になれた年」
「自分で自分を満たしたいって思えた年」
「自分の一番の味方になれた年」
少し遊び心があるだけで、
自分の一年がこんなに愛おしくなるのか、と
場がぱっと明るくなりました。
最後は、
“未来の私からのエール”をひとことずつ。
みんなで今年一年の自分を、ちゃんと労った時間でした。
🌱 このBARは、ママの心がふっとゆるむ場所
育児の悩みは尽きないけれど、
たまには「母親じゃない私」に戻る時間があっていい。
今回のBARに参加されたママは皆さん、
帰る頃には少しだけ顔つきが軽やかになっていました。
「また来たい」
「こんな時間、もっと必要だったんだ」
そんな声もたくさんいただきました。


自分への誤解がほどけたとき、
人生は静かに変わり始めます。
きっかけは、
「どうして私は、
足りないと思うようになったんだろう。」
そう思ったことでした。


自分への誤解がほどけたとき、
人生は静かに変わり始めます。
きっかけは、
「どうして私は、足りないと
思うようになったんだろう。」
そう思ったことでした。








どれかひとつでも、
「これ、私かも。」と思ったら。
その苦しさには、
ちゃんと理由があるのかもしれません。


頑張っているのに、前に進んでいる感じがしない。


うまくいかないと、「私がダメなのかな」と思ってしまう。


何が正解かわからず、
迷ってしまう。


本当の気持ちを出すのが怖い。


安心できたことは、一度もありませんでした。
何かを手に入れても、
また次の「足りない」を探してしまう。
ずっと、そんな人生を繰り返していました。


「本当はもっと自分らしく生きたい。」
そう思っているなら。
あなたが変わる必要はありません。
必要なのは、本来の自分を思い出すこと。
私は、そのお手伝いをしています。
〜 もっと知りたい方へ 〜
もう、足りないものを
探さなくていい。
あなたが「足りない」と思うようになった理由を、
一緒にひもといてみませんか。








もう、足りないものを探さなくていい。
あなたが「足りない」と思うようになった理由を、
一緒にひもといてみませんか。




足りないもの探し」を終わらせたいあなたへ。
よかったら、ここでもつながりましょう。



























