かつての私、
「SAIKOって〇〇だよね〜」
と決めつけられたり、
人からイジられるのが
とっても苦手だったんですよ。
私の苦労話を聞いて
「わかる〜」と共感されたり
「こうしたら?」とアドバイスされるのも嫌でした。
顔では笑って、でも心の中では
「あなたは私より幸せなくせに」
「あなたに私の何が分かるのよっ」
とピキピキしていました(汗)
こんなだったので、
当然のことですが人間関係は
しょっちゅうトラブっていました。
絶対に誰からも見下されたくなかった。
私をイジった相手を「敵認定」しては
地団駄踏んで悔しがり。
「SAIKOってすごいね」
と認められれば
今度はコロっと相手を信用しすぎてしまい。
相手の一言一句に振り回されて
一喜一憂していました。
自分で書くのもなんだけど
生きづらすぎる。
本当は、
もっと人から大切に、丁寧に
扱って欲しかったんです・・・
それなのに!!
自分から人に苦労話をするのは
大好きだったんですよね。
夕べ、ふと思い出して
これどうしてなんだろうと考えて
ハッとしました!
あの頃の私は、
「私を虐めていいのは私だけに決まってるじゃん!」
と思っていたんですね!(驚)
それと
「これだけ私が私を虐めてるんだから、もう十分でしょ。みんなは私に優しくするべき」
とも思っていたことに
気づきました!(驚)(驚)
人からのイジりに傷ついていたのは
「まだ自分イビリが足りないのか」
と落胆していたからだったんですね。
私たちが何かに悩んでいる時
潜在意識の奥では
本当は違うことで悩んでいます。
潜在意識の本当の気持ちがわかったら
自分をいじめなくても
本当に欲しいものが手に入り
現実が変わりました。
変わらなくていい。
ただ自分を理解するだけで
人生はどんどん変わっていきますよ。
今日も素敵な1日になりますように。
応援しています😊

あなたの中にある、ほんとうの声へ。
人は、自分の気持ちに出会ったとき、
少しずつ、無理なく、
その人らしい歩き方を
思い出していくのだと思います。
心が揺れるのも、
あなたが弱いからじゃない。
ただ、まだ知らない「止まる理由」があるだけ。
たとえば、こんなことはありませんか?

最後まで読んでくださった
あなたへ
人は、自分の気持ちに出会ったとき、
少しずつ、自分のペースで、
その人らしい歩き方を
思い出していくのだと思います。

進めないのも、心が揺れるのも、
あなたが弱いからじゃない。
ただ、まだ知らない
「止まる理由」があるだけ。
努力する → 進もうとする → 不安になる → 止まる。
また努力する → 進もうとする → 止まる。
そんなループを何年も繰り返したある日、ふと、「これって本当に私のせいなのかな?」と思ったんです。
止めているのは、あなたではなく、あなたを縛っていた思い込み。
本来のあなたは、もっと自由です。
〜 もっと知りたい方へ 〜
〜 メールマガジン 〜
もう、
一人で頑張りすぎなくていい。
まずは、あなたが動けなかった理由を
知るところから、はじめませんか。

🔓診断は完全無料・匿名OKです


もう、ひとりで頑張りすぎなくていい。
まずは、動けなかった理由を
知るところから、はじめませんか。
🔓診断は完全無料・匿名OKです

繰り返す悩みから抜け出したいあなたへ。
よかったら、ここでも繋がりましょう。








