正直に告白すると、私はかつて・・・
「他人に期待しまくり星人」でした!!
・夫はスーパーの買い物に行った時くらい、私の代わりに荷物を運ぶべき!
・私が体調不良になった時くらい、夫は私の面倒をみるべき!
・こんなに子供の面倒を見てるんだから、息子はもっと私のいうことを聞くべき!
・こんなにいつも気を使ってあげてるんだから、ママ友Aさんも私に気を使うべき!
・こんなに優しくしてるんだから、私はみんなからもっと好かれるべき!
・私だってあなたの味方してるんだから、あなたも私の味方をするべき!
うわー、文字にするとヤバさ爆発。
自分で書いてて何言ってんだ、私?(悶絶)
表の顔は
「ホホホ・・・あらやだ、人様に期待だなんて、そんなこと思ってもいませんことよ。」
とにこやかに笑ってくるくせに、お腹の中は期待を裏切られて、はらわた煮えくり返っていたワタクシ・・・
なんでこんなことになっちゃうのかな?
今思えば、そもそも私の中に
「自分の価値は他人が決めるものだ」
という前提があったからかな・・と思うんです。
だからこそ、他人の顔色を窺って
他人に好かれるように立ち回ってしまう。
でも、本心の行動じゃないから
他人からの評価をもらえないと
不安になっちゃってたんだろうな。
でもさ、よく考えたら
どこかの誰かが「そこにいていいよ」
って認めてくれたから私はここに
存在できてるわけじゃない。
そろそろ自分の価値を
他人に決めさせるのはやめにして、
自分の価値を自分で決めても
いいんじゃないかな。
自分で自分に
「私、頑張ってるね!」
「私偉い!」
と言えるようになったら
あー、私、これを自分に言って欲しかったんだ!
と気づくことができました。
どんなに頑張っても
他人はコントロールできないから、
他人に望んでいたことを
自分に期待したほうが早いですよ😊
今日も素晴らしい1日になりますように。
応援しています!

ここまでの文章が、
あなたの心のどこかをそっと撫でられていたら…
それはとても嬉しいことです。
私もかつて、
余裕がない自分を
責めてばかりいた時期がありました。
でも──
何かを頑張らなくても、
心をほんの少しゆるめるだけで、
繰り返しのようだった毎日が、
ある日ふと、
「あれ?」と違って見えることもあるんですよね。
心がしんどかったとき、
私を支えてくれた”小さな気づきのかけら”を
7日間の“声のお便り”にまとめています。
今じゃなくても大丈夫。
もし、また思い出したら。
そのときに、覗いてもらえたら嬉しいです。
📩無料で受け取れる
心がゆるむ「7日間の声のお便り」


🌱疲れた心をそっとゆるめる
コラムをどうぞ

ここらでホッとひと休みしませんか?
肩の力を抜いてくださいね🌱
今のあなたに必要な言葉が
きっと見つかる。
心に響くページからどうぞ🌿


”自分らしさを取り戻すこと”に
興味が湧いたら、
ぜひSNSをチェックしてくださいね⭐️




























